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2016年6月30日木曜日

2016年夏アニメ一覧からま~ん向けを削除したらワロタwwwww(画像あり)

2016年夏アニメ一覧からま~ん向けを削除したらワロタwwwww(画像あり)

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1: 2016/06/30(木) 17:11:54.251
これはひどい
no title

2: 2016/06/30(木) 17:12:34.826
何か多いな今期

3: 2016/06/30(木) 17:13:33.967
腐女子は金落とすから仕方ないね

4: 2016/06/30(木) 17:13:40.629
まぁ毎年夏は多いよね

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【ワールドトリガー】ネタバレ149話「雨取千佳⑥」絵バレ&詳細文字バレ感想まとめキタ――!!!(画像あり)

【ワールドトリガー】ネタバレ149話「雨取千佳⑥」絵バレ&詳細文字バレ感想まとめキタ――!!!(画像あり)

ワールドトリガー

252: 2016/06/30(木) 17:38:36.60
詳細きたな

http://onepiece-naruto.com/blog-entry-1350.html

no title

■ヒュース入隊へ…修の説得の結果は!?

城戸の返答を待つ一同。

城戸「……いいだろう」
「特例として ヒュースの入隊を許可しよう」

■予想外の…!

驚く根付「な………」
修「ありがとうございます!」

ヒュースも満足気な表情で修を見る。
no title

ヒュース(……本当にオレの条件を飲んだ上で話を通した……こいつは……)

城戸「……ただし」

「こちらからも条件がある」
修「『条件』……?」
城戸「遠征の布陣を盤石なものにしたいという想いは 私も同じだ」
「きみがヒュースを連れて行くことを考えたように こちらにも考えがある」
「結論から言おう」
「雨取隊員を 遠征に借り受けたい」
修「……!? 千佳を……!?」
「どういうことですか!?」
鬼怒田「次の遠征はこれまでにない大遠征になる かかるトリオンも莫大なものになるじゃろう」
「トリオン能力が高い人間がいれば いろいろと都合がいいことがある たとえば……」
「遠征艇を飛ばす際 元々貯めこんであるトリオンを使い切った後は 乗員からトリオンを補給しつつ飛ぶことになるが」
「そのやり方では消費に補給が追っ付かん だから途中の国々に停泊して艇を休める必要がある………が」
「雨取隊員のようなトリオンの持ち主がいれば 停泊の日数を大幅に減らすことができる」
no title

遊真「ふむ」
鬼怒田「さらに言えば 遠征艇の”つくり”を大きくして 乗員数を増やすことも可能だ」
no title

「行方不明者の奪還を目的とする以上 艇が広くて損はなかろう」
修「それは…玉狛第二(ぼくたち)が遠征部隊に選ばれなくても 千佳だけは連れて行くってことですか……!?」
城戸「その通りだ 可能ならば今ここで決めてしまいたい」
「部隊の規模 遠征の期間」
「雨取隊員の参加如何で 計画は大きく変更される」
鬼怒田「……私は正直反対ですな 遠征部隊を増員できるとはいえ危険すぎる」
「アフトクラトルに雨取隊員を連れて行くなど カモがネギしょって行くようなものだ!」
城戸「『着いてからの危険(リスク)より着くまでの利得(メリット)を重視する』……という話だったはずだ」
修「…………!」
城戸「当然のことながら その場合は戦闘要員としての扱いではない」
「基本的には遠征艇での留守役 『機関員』のような存在としての随伴になる」
修「『機関員』……」
(千佳だけで遠征に行っても 鱗児さんたちの情報を探ることはできないってことか……)

千佳「……わたしは それでもいいです」
修「!?」
鬼怒田「……!」
修「……千佳! どういうことかわかってるのか!?」
千佳「……うん」
「わたしがOKしないとヒュース……さんが部隊(チーム)に入れないんでしょう?もともと遠征には行くつもりだったんだし 何も悪いことはないよ」
修「…………」
城戸「……では 条件を了承したということで構わんかな?」
千佳「はい……でも」
「わたしたちの部隊(チーム)は必ずA級に上がって 部隊(チーム)で遠征に行くと思います」
修「……!」
城戸「……よろしい これで次の話ができる」
修「『次の話』……?」
城戸「まず先にひとつ言っておくことがある 次の遠征部隊選抜試験までの間に……」
「きみたちがA級になることはできない」
驚く修「………!?」
「それはどういう……」
城戸「順を追って話そう」
「先ほども言ったように 次の遠征は長大なものになる予定だ」
「こちらとしては遠征部隊の訓練と研修の期間を 今までより長く取りたい」
「そこで遠征部隊選抜試験の日程を 通例より早めることにした」
「……そのためきみたちが仮にA級挑戦の条件を満たしても“昇格試験を行う時間がない”というわけだ」
修「なっ……!? それじゃぼくたちは……」
「千佳だけとられて何もできないってことじゃないですか!?」
城戸「落ち着きたまえ」
「私は『これで次の話ができる』と言ったはずだ」
「雨取隊員の参加が決まったことで 遠征艇の定員を増やすことができる つまり」
「しかるべきA級隊員を乗せた上で さらにまだ席に空きができるということだ」
修「B級からも遠征部隊を選ぶと……?」
城戸「その通り」
「B級からも数隊 個人でも幾人かの遠征隊員を選ぶことになるだろう」
背景には二宮、影浦、村上、東の姿。

城戸「雨取隊員の了承を得る前にこの話をするのは フェアではないと判断したため後回しにした」
遊真「なるほど 『遠征行きたきゃ千佳よこせ』って言ってるみたいになるもんな」
城戸「選抜試験開始まで残されたB級ランク戦はあと3試合」
「きみたちにはあと3試合以内にB級2位以内を目指してもらう」
「少々難しい条件だが近界民(ネイバー)を部隊に入れる以上 厳しめに設定させてもらった」
「またヒュースは正規の手順で入隊したのちB級に上がってから部隊に合流すること 一般の隊員と同じだ」
忍田「次の入隊式は2日後だ 書類はさっき林藤支部長から受け取った」
「書類の締め切りは過ぎてますが捻じ込んで構いませんね?」
城戸「その程度は目をつぶろう」

「……以上だ 異論がなければさがりたまえ」

頭を下げる修
修「……ありがとうございました!」

廊下を歩く修達
修「あと3試合…… 思ったより時間がないな……」
千佳「でもB級2位は元々目指してたんだし……」
遊真「ヒュースも入るし大成功だろ」
ヒュース「何も問題はない おまえは注文どおりの仕事をした」
「オレはそれに見合うだけの働きはする」
「必ずこの部隊(チーム)を遠征まで連れて行く オレ自身のためにもな」
修「……よろしくヒュース」
遊真「隊長と呼べ 隊長と」

一方会議室にまだ残っていた唐沢が林藤に問う。
唐沢「さっきの話題の転換…… あれは予定してたものですか?」
林藤「んー?ああ」
『俺が遠征の引率者(リーダー)だったら ヒュースはあんまり連れて行きたくないかな』
「あれね あれは修の”仕込み”だよ」

唐沢「やはりね あそこで流れが変わったなと思ったんですよ」
「根付さんの”戦い方”から学んだわけだ」
根付「………!」
溜息をつく根付「まったく…… 悪い知恵ばかりつけていくねぇ…」
no title

唐沢「やっぱり面白いな 三雲くんは」

ナレーション:
2月22日(土)
B級ランク戦 ROUND6
そしてヒュースの入隊式当日

■真価が問われる残り3戦…!!

次号、新たな隊が玉狛第二の前に…!?

253: 2016/06/30(木) 17:38:52.48
俺の中で遠征に連れて行っちゃいけないベスト3
1. 影浦
2. 三輪
3. ヒュース

254: 2016/06/30(木) 17:39:14.41
三輪隊は冷や汗眼鏡枠がかぶるからきっとない

257: 2016/06/30(木) 17:40:35.93
修の活きのいい「ありがとうございます!」
木虎に絞られた経験が生きたな

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source : 超マンガ速報

【クロエの流儀】最新話のクロエさん、相変わらずめちゃくちゃwwwww(画像あり)

【クロエの流儀】最新話のクロエさん、相変わらずめちゃくちゃwwwww(画像あり)

SnapCrab_NoName_2016-6-30_16-53-52_No-00

1: 2016/06/30(木) 15:06:36.59

2: 2016/06/30(木) 15:07:56.76
お箸の件で一気に人気なくしたよな
no title

3: 2016/06/30(木) 15:08:53.86
>>2
お箸?

128: 2016/06/30(木) 15:47:59.92
>>2
まるでその前は人気があったかのような口ぶり

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source : 超マンガ速報

今のニセコイってもう小野寺が勝てるビジョン見えねえな

ニセコイ 23 (ジャンプコミックス)

1 名前:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/06/29(水) 01:32:01.896 ID:dSmAFNiA0.net

完全に千棘エンドに向かってる

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source : ジャンプ速報

【BLEACH -ブリーチ-】ネタバレ680話「The End 2」絵バレ&詳細文字バレ感想まとめキタ――!!!(画像あり)

【BLEACH -ブリーチ-】ネタバレ680話「The End 2」絵バレ&詳細文字バレ感想まとめキタ――!!!(画像あり)

BLEACH

968: 2016/06/30(木) 16:54:16.55
一護本当に力吸われてくたばってんのかよ
本当にポンコツだなこの主人公は

http://onepiece-naruto.com/blog-entry-1338.html

no title

■刻(とき)迫る――――――――
すべての物語、終焉まで××回!!

ユーハバッハが一護の顔に手をかざすと、それに呼応するかのように静血装が現れ、そしてその模様が周囲の空間までも広がっていく。
no title

一護(ああ)
(消える)

■折られた刀と心――!!

(俺の中の滅却師(クインシー)の力が)
背景には真咲
(それと混じり合っていた虚(ホロウ)の力が)
背景には一護の中の虚

(消える)
笑う真咲
(消える)
虚の姿

(まっしろに)
真咲の姿が白く消えていく。。。

意識を失い、そのまま倒れていく一護

「はははははは ははははははは」と豪快に笑うユーハバッハ

今までにも増して強力になった黒いモヤモヤで上空を覆っていく。

■世界を覆う黒い傘―――!!
no title

場面変わり、石田を見下ろすハッシュヴァルト

石田「……僕は……今まで……」
「全て冷静に……君の言う天秤にかけて行動してきたつもりだ…」
「でも 黒崎はバカだからそれができない 助けたいと思ったら助けに行くんだ」

ハッシュの刀を握る手に力が入る

石田「井上さんもバカで茶渡君もバカで」
「朽木さんもバカで…阿散井もバカだ…」
「僕がもし…そのバカな連中と同じに見えているのなら…」
上半身だけ何とか起き上がる石田

「僕は嬉しい」

ハッシュ「…”嬉しい”だと? お前の感情の事など最初から問うてはいない」
「奴等と共に居る事がお前に利するとは思えない」
「そう言っているのだ」

「奴等と共に居てお前は成長したか? 奴等と居た数年よりも陛下に力を与えられた一瞬の方がお前は成長している筈だ」
「互いを高め合うのが仲間ならば お前が命を賭すべきは奴等ではなく陛下だ」

石田「……天秤は……選択だと言ったな…」
「僕はその選択で…彼等と共に居る事を選んだ……」

石田からは大量の血が滴っている。

石田「だけどそこに利害は無い 正解も不正解も無い」

「僕らは 友達だからだ」

こわーい顔になるハッシュヴァルト。
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ハッシュ「――――そうか よく解った」
「お前は陛下に認められておきながら 何も捨てるつもりは無いという事だな」
叫ぶハッシュ
「ならばせめて命を捨てろ 石田雨竜」

剣を振り上げるハッシュヴァルト。
と同時に天から注ぐ光がハッシュを包む。

石田「何だ……何が起きてる……!?」

そして光は朽木・日番谷と交戦中のジェラルドにも降り注ぐ。
朽木・日番谷「!?」

途端に白骨化し、崩れ去るジェラルド。
no title

そうして集めた光は全てユーハバッハの元へ。
黒いもやもやにクインシーたちの白い光が混じり、さらにユーハの背後にゲートのようなものが形作られていく。

ユーハ「さらばだ一護」
「私には最早 お前も我が子たる星十字騎士団(シュテルンリッター)も必要無い」
「そこで見ていろ」

「私に潰される 尸魂界(ソウル・ソサエティ)と現世の景色をな」

そこに現れるルキアと恋次

ユーハ「……しぶとい事だ まだ追いすがる者があるのか」
「だが満身創痍のその体ではそこから動く事すらできまい」
「だが追いたくば追ってこい この門は残しておく」
「追ってくればその気魄に免じて 贅沢な死を与えてやる」
「これから先の未来 お前達が最も大きな幸福を感じた瞬間を選び抜いて殺してやるとしよう」
「お前達はこれから先 幸福を感じる度私の言葉を思い出すだろう」
「そしてその度に 約束された死の恐怖を味わい続けるのだ」
「永遠に」
no title

そう言い残してゲートの中へと消えていくユーハ。

■ただ立ち竦む――

972: 2016/06/30(木) 17:01:59.43
まじで星十字騎士団全滅w
ポテトとはなんだったのか…

974: 2016/06/30(木) 17:03:46.91
石田はくらってないの?

975: 2016/06/30(木) 17:03:50.12
石田の台詞はわりとグッときた
けど締めに入ってる感じが溢れてるな

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source : 超マンガ速報