2016年11月4日(金)に発売された12月号で、創刊9周年を迎える『ジャンプスクエア』。
記念号ということで、同誌で絶賛連載中の大ヒットコミック『新テニスの王子様』の作者・許斐剛も気合いを入れたのか、とんでもない最強技が飛び出し「これはヤバい」「最強すぎるだろ!!」とファンから驚きの声が上がっている。
現在、本誌の『新テニスの王子様』では、U-17日本代表としてW杯に挑む立海大付属中学校の真田弦一郎と幸村精市がダブルスでオーストラリア代表を相手に熱戦を繰り広げている。
鉄壁の守備力を持つオーストラリア代表に苦戦する2人だったが、そこでとんでもない最強技が登場。
なんと、真田が打った後のボールの軌道が変わったのだ。
それも一度ではなく、2度軌道が変わるというどう考えても常識ではありえない技が発動。
これには、これまで『テニスの王子様』シリーズでさまざまな技に慣れてきたつもりのファンたちからも「1段階だったら、いつものテニプリ。
2段階曲げるところがさすがすぎる」「許斐先生はやっぱり天才だ」「不可能を可能にするエンターテイナー許斐! そこに痺れる憧れるぅ!!」と喝采の声が。
今号の最後では、幼いころの真田と幸村が描かれ「ショタっこだぁぁぁ!!」「来週過去回か! 楽しみすぎる!!」と期待に沸くファンも続出している。同作から目が離せない!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161113-00012910-davinci-ent
続きを読む 記念号ということで、同誌で絶賛連載中の大ヒットコミック『新テニスの王子様』の作者・許斐剛も気合いを入れたのか、とんでもない最強技が飛び出し「これはヤバい」「最強すぎるだろ!!」とファンから驚きの声が上がっている。
現在、本誌の『新テニスの王子様』では、U-17日本代表としてW杯に挑む立海大付属中学校の真田弦一郎と幸村精市がダブルスでオーストラリア代表を相手に熱戦を繰り広げている。
鉄壁の守備力を持つオーストラリア代表に苦戦する2人だったが、そこでとんでもない最強技が登場。
なんと、真田が打った後のボールの軌道が変わったのだ。
それも一度ではなく、2度軌道が変わるというどう考えても常識ではありえない技が発動。
これには、これまで『テニスの王子様』シリーズでさまざまな技に慣れてきたつもりのファンたちからも「1段階だったら、いつものテニプリ。
2段階曲げるところがさすがすぎる」「許斐先生はやっぱり天才だ」「不可能を可能にするエンターテイナー許斐! そこに痺れる憧れるぅ!!」と喝采の声が。
今号の最後では、幼いころの真田と幸村が描かれ「ショタっこだぁぁぁ!!」「来週過去回か! 楽しみすぎる!!」と期待に沸くファンも続出している。同作から目が離せない!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161113-00012910-davinci-ent
source : 最強ジャンプ放送局