Google+ まんがあんてな: 「攻殻機動隊」の人気キャラクター「タチコマ」の開発プロジェクトが発表されるwwwww(画像あり)

2016年2月13日土曜日

「攻殻機動隊」の人気キャラクター「タチコマ」の開発プロジェクトが発表されるwwwww(画像あり)

「攻殻機動隊」の人気キャラクター「タチコマ」の開発プロジェクトが発表されるwwwww(画像あり)

1: 2016/02/12(金) 11:03:03.44
士郎正宗原作の人気アニメシリーズ「攻殻機動隊」に登場する小型思考戦車「タチコマ」を現実世界に再現するプロジェクトの始動が11日、渋谷ヒカリエホールで行われたイベント「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」内で発表された。

日本を代表する企業、大学の研究開発者、公共機関、そして制作委員会とが産学連携し、「攻殻機動隊」の世界を現実化する本プロジェクト。
この日は新プロジェクトとして、同シリーズの人気キャラクター「タチコマ」を実際に作るというプロジェクトが発表された。
まずは株式会社Cerevoが展開する、10分の1スケール「タチコマ」(来年冬発売予定)を発表。
こちらはアニメやゲーム、映画などの作品中に登場するアイテムを、家電のテクノロジーを用いて現実世界に可能な限り再現するプロジェクト「S2R(From screen to the real world)」の一環として展開。
第1弾として発表された人気アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に登場する特殊拳銃・ドミネーターに続くプロジェクトとなる。

コンセプトは「走る・しゃべる・動く。高くても、コアなファンが納得できるモノを作る」。
「4脚による自立歩行、または車輪による歩行」「スマートフォンアプリと連動」「コミカルな動きを再現」「音声認識・ネット接続」「録りおろし音声をしゃべる」「カメラ搭載」などを目標に、でタチコマを現実世界に再現するという。


no title
試作品の2分の1スケールのタチコマも公開された

同社の岩佐琢磨代表取締役は、「コアなファンが納得できるものを作りたいので、開発には1年以上かかると思う。趣味のもので10万円を超えるとちょっと考えてしまうので、とにかくそこを切るような値段設定にしたい。われわれとしてはひたすら量産にこだわって、一般の方が手に取れるところまでにこだわりたい」と意気込みを語った。

さらにこの日はkarakuri productsと海内工業による2分の1スケール「タチコマ」(2018年3月末完成予定)の制作も合わせて発表。
karakuri productsの松村礼央代表は「デザインは(テレビシリーズ) S.A.Cの『笑い男』編に準拠したもの。サイズはかなり大型で、1600ミリ×1600ミリ×1300ミリとなります。本日は試作品を持ってきました」とコメント。
その試作品を見た神山健治監督は「楽しみですね」と笑顔を見せていた。
(取材・文:壬生智裕)
no title
※クリックで画像拡大
http://www.cinematoday.jp/page/N0080117

2: 2016/02/12(金) 11:04:18.43
少佐でやれよハゲ
sss01

3: 2016/02/12(金) 11:06:26.82
思考戦車を作るって話じゃなくてガワかよ

4: 2016/02/12(金) 11:08:10.42
「フチコマ」じゃなくて「タチコマ」なんだな
no title

5: 2016/02/12(金) 11:08:21.40
作るならちゃんと再現しろよ
タチコマっぽいデザインとかダメだからな

続きを読む
source : 超マンガ速報