漫画家の浦沢直樹がニューアルバムをリリース!「漫画同様、音楽もこの先やめない」wwwww(画像あり)
1: 2016/02/13(土) 00:01:21.63
『20世紀少年』『MONSTER』など、日本が誇るストーリー・テラーが、8年ぶりのニュー・アルバムを出した。
「単純にアルバム1枚くらいの曲がたまっていて。3年前に世田谷文学館から個展をやりませんかというお話があって、それなら、それに合わせて出そうかと。1年前から作ってきました」
超売れっ子の漫画家でも、音楽活動は意外でも何でもない。
「単純にアルバム1枚くらいの曲がたまっていて。3年前に世田谷文学館から個展をやりませんかというお話があって、それなら、それに合わせて出そうかと。1年前から作ってきました」
超売れっ子の漫画家でも、音楽活動は意外でも何でもない。
70年代、少年たちのバイブルは漫画とロックだった。
「中学生のときに誰でもハマるものをやり続けているだけなんです。日常的にギターを手にしていて、メロディーはスッと出てくる。あちこちに漫画を落描きしているように、曲のラフスケッチはたくさんあります」
ただ、CDにする以上は“意味”が必要。
「中学生のときに誰でもハマるものをやり続けているだけなんです。日常的にギターを手にしていて、メロディーはスッと出てくる。あちこちに漫画を落描きしているように、曲のラフスケッチはたくさんあります」
ただ、CDにする以上は“意味”が必要。
落描きの先の漫画同様、曲を完成させるのは大変だ。
「落描きにストーリーを与えるのと同様、曲に詞を当てはめて意味を与えなければ。それに、手塚治虫先生が大好きと言って漫画を描いているように、ボブ・ディランが大好きと言って音楽を作っているから。 自分からすごい責任をしょいこんでいますね。ヘタなことはできませんよ」
タイトルは『漫音(MANNON)』。
「僕が絵を描けば“漫”画になるから、すべからくやることには“漫”がつく。だから音楽は“漫”音。漫画のテンポや流れが音楽からきている面もあります。 吹き出しのなかはリズムが必要だし、連載の1回1回が1曲のような。連載は1回ごと、読み出して、終わり。その1回のなかのどこかで感情を動かさなければいけないと思う感じも曲作りと似ています」
70年代のフォーク&ロック・ファンがニヤリとする曲が並ぶ。
「落描きにストーリーを与えるのと同様、曲に詞を当てはめて意味を与えなければ。それに、手塚治虫先生が大好きと言って漫画を描いているように、ボブ・ディランが大好きと言って音楽を作っているから。 自分からすごい責任をしょいこんでいますね。ヘタなことはできませんよ」
タイトルは『漫音(MANNON)』。
「僕が絵を描けば“漫”画になるから、すべからくやることには“漫”がつく。だから音楽は“漫”音。漫画のテンポや流れが音楽からきている面もあります。 吹き出しのなかはリズムが必要だし、連載の1回1回が1曲のような。連載は1回ごと、読み出して、終わり。その1回のなかのどこかで感情を動かさなければいけないと思う感じも曲作りと似ています」
70年代のフォーク&ロック・ファンがニヤリとする曲が並ぶ。
ディランのほかに好きなのは、ローリング・ストーンズ、ザ・バンドなど。
大学生のころはTOTOのコピー・バンドもしていた。
「こんなアルバムがあったらいいな、というイメージで作りました。漫画の、たとえば『BILLY BAT』は全20巻、こういうムードのものがあったらいいなあ…というのと同じですね」
作成上、漫画家ならではの感覚もあった。
「最初から曲順を決めていたらミュージシャンに驚かれました。ジャケットを含め、こんなコンセプトで曲をこう並べるよ、と。 アナログでいえばA面の最初と最後はこれとこれとか。漫画のネームを作るように考えた。ミュージシャンは、曲が完成してから曲順を考えるんだそうです」
ただ、漫画家が音楽を作ることが、すべて肯定的に捉えられていないこともわかっている。
「何ともいえないアゲンストな風が吹く。何でかな。そんなことをやるんなら漫画を描けよって言われないようにしなきゃいけない。 漫画作りに支障をきたさないように必死でしたね。でも、何か突破口はあるはずだと思っていますよ」
漫画同様、音楽もこの先やめないし、やめるつもりもない。夢のような出来事があったのも、音楽を続けていたからだ。
「あこがれていた泉谷しげるさんと共演できたり、岡林信康さん、仲井戸“CHABO”麗市さんにデザインを提供できたり。 小室等さんの番組(新音楽夜話)に僕が出ているなんて不思議でした。思い続けていればかなうことはある。 そういえば泉谷さんも岡林さんも漫画が描けます。(忌野)清志郎さんも漫画が大好きだった」
(以下ソースにて)


※クリックで画像拡大
http://www.zakzak.co.jp/people/news/20160211/peo1602110830001-n3.htm
「こんなアルバムがあったらいいな、というイメージで作りました。漫画の、たとえば『BILLY BAT』は全20巻、こういうムードのものがあったらいいなあ…というのと同じですね」
作成上、漫画家ならではの感覚もあった。
「最初から曲順を決めていたらミュージシャンに驚かれました。ジャケットを含め、こんなコンセプトで曲をこう並べるよ、と。 アナログでいえばA面の最初と最後はこれとこれとか。漫画のネームを作るように考えた。ミュージシャンは、曲が完成してから曲順を考えるんだそうです」
ただ、漫画家が音楽を作ることが、すべて肯定的に捉えられていないこともわかっている。
「何ともいえないアゲンストな風が吹く。何でかな。そんなことをやるんなら漫画を描けよって言われないようにしなきゃいけない。 漫画作りに支障をきたさないように必死でしたね。でも、何か突破口はあるはずだと思っていますよ」
漫画同様、音楽もこの先やめないし、やめるつもりもない。夢のような出来事があったのも、音楽を続けていたからだ。
「あこがれていた泉谷しげるさんと共演できたり、岡林信康さん、仲井戸“CHABO”麗市さんにデザインを提供できたり。 小室等さんの番組(新音楽夜話)に僕が出ているなんて不思議でした。思い続けていればかなうことはある。 そういえば泉谷さんも岡林さんも漫画が描けます。(忌野)清志郎さんも漫画が大好きだった」
(以下ソースにて)
※クリックで画像拡大
http://www.zakzak.co.jp/people/news/20160211/peo1602110830001-n3.htm
4: 2016/02/13(土) 00:10:24.04
【話題】「テニプリ」許斐剛先生が集英社初の専属アーティストに!?まさかの発表にファンも困惑
「テニスの王子様」で知られる許斐剛先生が、集英社初の専属アーティストに
なっていたことが分かりました。
11月4日発売の「ジャンプSQ.」12月号に掲載された、許斐先生の担当編集者Yさんへのインタビューで発表されています。一体どういうことなの……。
インタビューは、来年1月16日に開催する許斐先生のワンマンライブ
「許斐 剛☆サプライズ LIVE ~一人テニプリフェスタ~」の告知ページに掲載されて
いるもの。その中で担当編集者Yさんは「…実はこのたび集英社と許斐先生は実演家の契約を結びまして、名実ともに許斐先生が唯一の集英社専属アーティストになりました!」と 語っています。
以前より自らを“ハッピーメディアクリエイター”と称して、CDの発表やライブ出演などを
行ってきた許斐先生。
今回の契約に関して担当編集者Yさんに話を聞いたところ、音楽活動を執筆活動と分けて明確化するために結んだとのことでした。
まさかのアーティスト契約についてTwitterでは、「許斐先生、どこいくの?wwwww」
「許斐先生ってなんの先生だっけ」
「許斐先生はますます唯一無二の存在に…」と困惑する
「テニプリ」ファンが続出。一方で「許斐先生は“ハッピーメディアクリエイター”だからな」と、ある意味で受け入れている人もいました。
果たして許斐先生はどこまで行ってしまうのか、
不安でもあり、楽しみでもあります。
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1446636995/
これの派生かw

「テニスの王子様」で知られる許斐剛先生が、集英社初の専属アーティストに
なっていたことが分かりました。
11月4日発売の「ジャンプSQ.」12月号に掲載された、許斐先生の担当編集者Yさんへのインタビューで発表されています。一体どういうことなの……。
インタビューは、来年1月16日に開催する許斐先生のワンマンライブ
「許斐 剛☆サプライズ LIVE ~一人テニプリフェスタ~」の告知ページに掲載されて
いるもの。その中で担当編集者Yさんは「…実はこのたび集英社と許斐先生は実演家の契約を結びまして、名実ともに許斐先生が唯一の集英社専属アーティストになりました!」と 語っています。
以前より自らを“ハッピーメディアクリエイター”と称して、CDの発表やライブ出演などを
行ってきた許斐先生。
今回の契約に関して担当編集者Yさんに話を聞いたところ、音楽活動を執筆活動と分けて明確化するために結んだとのことでした。
まさかのアーティスト契約についてTwitterでは、「許斐先生、どこいくの?wwwww」
「許斐先生ってなんの先生だっけ」
「許斐先生はますます唯一無二の存在に…」と困惑する
「テニプリ」ファンが続出。一方で「許斐先生は“ハッピーメディアクリエイター”だからな」と、ある意味で受け入れている人もいました。
果たして許斐先生はどこまで行ってしまうのか、
不安でもあり、楽しみでもあります。
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1446636995/
これの派生かw
5: 2016/02/13(土) 00:12:20.57
需要あるのだろうか?
6: 2016/02/13(土) 00:15:09.77
孤独のグルメの原作者 久住昌之は
ドラマの音楽も自分でやってて
なかなかいいと思うな

ドラマの音楽も自分でやってて
なかなかいいと思うな
8: 2016/02/13(土) 00:27:16.90
この人
正直音楽センスはないと思う
正直音楽センスはないと思う
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source : 超マンガ速報