【BLEACH -ブリーチ-】ネタバレ662話「God of Thunder 3」絵バレ&詳細文字バレ感想まとめキタ――!!!(画像あり)
556: 2016/02/10(水) 18:33:48.35
これって本バレ?
http://jump-netabare.seesaa.net/s/article/433259530.html
『God of Thunder 3』
--------------------------------------
煽り
「各地で繰り広げられる星十字騎士団
(シュテルンリッター)との激戦!!
夜一vsナックルヴァールの対戦も
新局面に…!!」
真世界城から大きな爆発が起こる
寝転んでいるナックルの所に
壊された壁や柱が落ちてくる
ナックルヴァール
「フゥ~~~ッ
まさか一歩も逃げなくても
死なねェとはね」
寝転んでいるナックルの頭のすぐ上に
巨大な柱が突きささっている
ナックルヴァール
「感じる
死から遠退いてる実感があるんだ
【免疫】が死を遠避ける
究極の方法だとすれば
これも【免疫】のお陰なのかもねェ…
どう思うよ?四楓院夜一」
四つん這いで苦しそうな夜一
夜一
「…おっとすまんの
独り言じゃと思うて
聞いとらんかったわ」
強がる夜一、ナックルが立ち上がる
ナックルヴァール
「【聞けなかった】の間違いだろ?
アンタにゃ、霊子・酸素・窒素の
ハイブリッド毒入りボール(ギフト・バル)を
ブチ込んでんだ
意味の無ェ独り言なんか
聞いてる余裕あるワケ無ぇ
ってか、その状態で死んでねェの
正直どうかと思うぜ」
夜一
「おぬしこそ…これだけの致死量を
いじっておきながら…
生かさず殺さずの塩梅に調節するのは
正直どうかと思うぞ…」
ナックルヴァール
「そいつは違うぜ、
俺なら充分頑張ってるさ
アンタじゃなけりゃとっくに死んでる
自分がバケモンなの棚に上げて
俺がヌルいみたいに言うの
ヤメてくんねェか、ヘコむぜ」
--------------------------------------
夜一が倒れている夕四郎の方を見る
胸を貫かれて苦しそうな夕四朗
夕四朗
「はっ…はっ…はぁ…」
夜一
(…夕四郎はあのままでは長くは保つまい…
じゃがこの状態では儂の力で治療もできん…
ならば…)
ナックルヴァール
「無駄だぜ」
一瞬でナックルが夜一の目の前に移動する
夜一
「!!」
ナックルヴァール
「何を企んでるのか知らねェが
この間合いまで反応できねェぐらい
今のアンタは死にかけてる
今のアンタが何をしても
俺は先手を打てる自信がある
致命的だと思わねェか
なァ、四楓院夜一」
--------------------------------------
その時、浦原が現れる
浦原
「たしかに!
致命的なクイコミっスねェ
夜一サン♪」
夜一の尻を見ている浦原

浦原の顔面を蹴る夜一
浦原
「顎が痛い!!
なんではるばる助けに来たのに
蹴るんスか!?」
夜一
「逆になんで蹴られんと思ったんじゃ!!
こっちを見ろ!尻から目をはなせ!!」
浦原
「スイマセン…
確かにクイコミって言い方は
ちょっと下品だったっスね…」
夜一
「それが理由で蹴ったんじゃないわ!
謝りながら尻を触るな!!」
ナックルヴァール
「浦原喜助か…
また面倒なのが来たモンだな…」
浦原
「おやご存知で、こりゃどうも♪」
ナックルヴァール
「ご存じも何も、
自分じゃ知らねェだろうが
アンタ、陛下の指示された
特記戦力の一人だぜ」
浦原
「そんな大層なトコに
入れて頂いちゃって参りましたねぇ
光栄だけど買かぶりっスよ
ね!夜一さん!」
浦原が夜一のお尻を優しく叩く
すると急に夜一が上空へと跳躍する

--------------------------------------
ナックルヴァール
「何ッ!?」
ナックルヴァール
(何をしやがった!?
なんで四楓院夜一が動ける!?
俺の致死量(デスリーディング)を
解除したのか!?どうやって!?
いや、むしろ【聞いてた通り】か!)
5人の特記戦力は…
【未知数】で選ばれた
黒崎一護は【潜在能力】
更木剣八は【戦闘力】
兵主部一兵衛は【叡智】
藍染惣右介は【霊圧】
そして浦原喜助は…
未知数の【手段】

こっちがどれだけ策を弄しても
必ず裏をかいてくる!
円転滑脱の権謀術数!!
ああもう…何だっておればっかり
こんなめんどくせぇのに当たるんだよ!)
煽り
「前線に出た死神の切り札!!
戦況を一変させる【手段】とは!?」
--------------------------------------
浦原と夜一が走っている
夜一
「…尻に何を注射したんじゃ」
浦原
「ナイショっス♪」
夜一
「大方、隠れて話を聞いておる間に作った
免疫強化剤といったところじゃろうな」
浦原
「サスガ夜一サン、理解が早い♪
急造なんで効果は短いもんスけど」
夜一
「どのくらいじゃ」
浦原
「5分くらいっスかね」
夜一
「充分!」
再び構える夜一
夜一
「瞬閧!雷神戦形!!」
浦原
「待って下さい夜一サン」
夜一
「うおッ!?何じゃまだ何か用か!!」
浦原
「【アレ】やりましょ」
夜一
「嫌じゃ!」
浦原
「即答じゃないスか…
もうちょっと解説とか交渉とか
させて下さいよ…」
夜一
「あんな中途半端な気色悪い姿になど
二度となるか!」
浦原
「そっスか…残念…・
そんじゃ不本意っスけどムリヤリ…」
--------------------------------------
次の瞬間、ナックルの放った矢が
2人の間を抜けていく
ナックルヴァール
「オット、残念外したか」
夜一がナックルへ拳を放つ
だが拳を躱すナックル
ナックルヴァール
「あのさァ」
夜一が更に拳を連打する
だが全て躱していくナックル
ナックルヴァール
「動けるようになって
ハシャぐのはいいけどよ」
ナックルが夜一の原に拳を入れる
その一撃で膝をついてしまう夜一
ナックルヴァール
「万全の状態にあんたに
毒入りボールブチ込んだ俺に
いくら回復したからって今のアンタが
勝てるワケが無えと思わねェか」
苦しんでいる夜一に浦原の声が響く
浦原
「夜一サーーーン」
浦原が離れた場所で紙を持っている
紙には文字が書かれていた
紙
「これをめくったら変身します」

--------------------------------------
浦原が紙をめくった瞬間、
巨大な雷が夜一に落ちる
周囲の建物を吹き飛ばす程の
強大な霊圧が夜一から放たれる
その場から離れるナックル
ナックルヴァール
「ぶほっ…げほっげほ…
何だ!?何が起きた!?」
雷が晴れた先に居たのは
霊圧を放ち変身した猫モードの夜一

煽り
「瞬身、超変化!!」
http://jump-netabare.seesaa.net/s/article/433259530.html
『God of Thunder 3』
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煽り
「各地で繰り広げられる星十字騎士団
(シュテルンリッター)との激戦!!
夜一vsナックルヴァールの対戦も
新局面に…!!」
真世界城から大きな爆発が起こる
寝転んでいるナックルの所に
壊された壁や柱が落ちてくる
ナックルヴァール
「フゥ~~~ッ
まさか一歩も逃げなくても
死なねェとはね」
寝転んでいるナックルの頭のすぐ上に
巨大な柱が突きささっている
ナックルヴァール
「感じる
死から遠退いてる実感があるんだ
【免疫】が死を遠避ける
究極の方法だとすれば
これも【免疫】のお陰なのかもねェ…
どう思うよ?四楓院夜一」
四つん這いで苦しそうな夜一
夜一
「…おっとすまんの
独り言じゃと思うて
聞いとらんかったわ」
強がる夜一、ナックルが立ち上がる
ナックルヴァール
「【聞けなかった】の間違いだろ?
アンタにゃ、霊子・酸素・窒素の
ハイブリッド毒入りボール(ギフト・バル)を
ブチ込んでんだ
意味の無ェ独り言なんか
聞いてる余裕あるワケ無ぇ
ってか、その状態で死んでねェの
正直どうかと思うぜ」
夜一
「おぬしこそ…これだけの致死量を
いじっておきながら…
生かさず殺さずの塩梅に調節するのは
正直どうかと思うぞ…」
ナックルヴァール
「そいつは違うぜ、
俺なら充分頑張ってるさ
アンタじゃなけりゃとっくに死んでる
自分がバケモンなの棚に上げて
俺がヌルいみたいに言うの
ヤメてくんねェか、ヘコむぜ」
--------------------------------------
夜一が倒れている夕四郎の方を見る
胸を貫かれて苦しそうな夕四朗
夕四朗
「はっ…はっ…はぁ…」
夜一
(…夕四郎はあのままでは長くは保つまい…
じゃがこの状態では儂の力で治療もできん…
ならば…)
ナックルヴァール
「無駄だぜ」
一瞬でナックルが夜一の目の前に移動する
夜一
「!!」
ナックルヴァール
「何を企んでるのか知らねェが
この間合いまで反応できねェぐらい
今のアンタは死にかけてる
今のアンタが何をしても
俺は先手を打てる自信がある
致命的だと思わねェか
なァ、四楓院夜一」
--------------------------------------
その時、浦原が現れる
浦原
「たしかに!
致命的なクイコミっスねェ
夜一サン♪」
夜一の尻を見ている浦原
浦原の顔面を蹴る夜一
浦原
「顎が痛い!!
なんではるばる助けに来たのに
蹴るんスか!?」
夜一
「逆になんで蹴られんと思ったんじゃ!!
こっちを見ろ!尻から目をはなせ!!」
浦原
「スイマセン…
確かにクイコミって言い方は
ちょっと下品だったっスね…」
夜一
「それが理由で蹴ったんじゃないわ!
謝りながら尻を触るな!!」
ナックルヴァール
「浦原喜助か…
また面倒なのが来たモンだな…」
浦原
「おやご存知で、こりゃどうも♪」
ナックルヴァール
「ご存じも何も、
自分じゃ知らねェだろうが
アンタ、陛下の指示された
特記戦力の一人だぜ」
浦原
「そんな大層なトコに
入れて頂いちゃって参りましたねぇ
光栄だけど買かぶりっスよ
ね!夜一さん!」
浦原が夜一のお尻を優しく叩く
すると急に夜一が上空へと跳躍する
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ナックルヴァール
「何ッ!?」
ナックルヴァール
(何をしやがった!?
なんで四楓院夜一が動ける!?
俺の致死量(デスリーディング)を
解除したのか!?どうやって!?
いや、むしろ【聞いてた通り】か!)
5人の特記戦力は…
【未知数】で選ばれた
黒崎一護は【潜在能力】
更木剣八は【戦闘力】
兵主部一兵衛は【叡智】
藍染惣右介は【霊圧】
そして浦原喜助は…
未知数の【手段】
こっちがどれだけ策を弄しても
必ず裏をかいてくる!
円転滑脱の権謀術数!!
ああもう…何だっておればっかり
こんなめんどくせぇのに当たるんだよ!)
煽り
「前線に出た死神の切り札!!
戦況を一変させる【手段】とは!?」
--------------------------------------
浦原と夜一が走っている
夜一
「…尻に何を注射したんじゃ」
浦原
「ナイショっス♪」
夜一
「大方、隠れて話を聞いておる間に作った
免疫強化剤といったところじゃろうな」
浦原
「サスガ夜一サン、理解が早い♪
急造なんで効果は短いもんスけど」
夜一
「どのくらいじゃ」
浦原
「5分くらいっスかね」
夜一
「充分!」
再び構える夜一
夜一
「瞬閧!雷神戦形!!」
浦原
「待って下さい夜一サン」
夜一
「うおッ!?何じゃまだ何か用か!!」
浦原
「【アレ】やりましょ」
夜一
「嫌じゃ!」
浦原
「即答じゃないスか…
もうちょっと解説とか交渉とか
させて下さいよ…」
夜一
「あんな中途半端な気色悪い姿になど
二度となるか!」
浦原
「そっスか…残念…・
そんじゃ不本意っスけどムリヤリ…」
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次の瞬間、ナックルの放った矢が
2人の間を抜けていく
ナックルヴァール
「オット、残念外したか」
夜一がナックルへ拳を放つ
だが拳を躱すナックル
ナックルヴァール
「あのさァ」
夜一が更に拳を連打する
だが全て躱していくナックル
ナックルヴァール
「動けるようになって
ハシャぐのはいいけどよ」
ナックルが夜一の原に拳を入れる
その一撃で膝をついてしまう夜一
ナックルヴァール
「万全の状態にあんたに
毒入りボールブチ込んだ俺に
いくら回復したからって今のアンタが
勝てるワケが無えと思わねェか」
苦しんでいる夜一に浦原の声が響く
浦原
「夜一サーーーン」
浦原が離れた場所で紙を持っている
紙には文字が書かれていた
紙
「これをめくったら変身します」
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浦原が紙をめくった瞬間、
巨大な雷が夜一に落ちる
周囲の建物を吹き飛ばす程の
強大な霊圧が夜一から放たれる
その場から離れるナックル
ナックルヴァール
「ぶほっ…げほっげほ…
何だ!?何が起きた!?」
雷が晴れた先に居たのは
霊圧を放ち変身した猫モードの夜一
煽り
「瞬身、超変化!!」
568: 2016/02/10(水) 18:42:52.13
やっぱ底が知れないな浦原はサンは
この人は天才の遥か上にいる存在、涅が霞むわ
この人は天才の遥か上にいる存在、涅が霞むわ
569: 2016/02/10(水) 18:43:50.22
半獣夜一でナックル追い込んで完聖体
完聖体ナックルを卍解浦原が撃破かね
回想挟みながらやるならナックル戦はあと5話くらいかな
完聖体ナックルを卍解浦原が撃破かね
回想挟みながらやるならナックル戦はあと5話くらいかな
570: 2016/02/10(水) 18:44:23.07
そんな特記戦力の浦原に一発かまして眼中になかった様子のキルゲ
572: 2016/02/10(水) 18:46:04.68
>>570
倒したという油断というオサレ値を大幅に下げる行為を行ったからな
今回はどうなるやら
倒したという油断というオサレ値を大幅に下げる行為を行ったからな
今回はどうなるやら
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source : 超マンガ速報