Google+ まんがあんてな: 【ワールドトリガー】 ネタバレ 153話 「生駒達人」 絵バレ 詳細 文字バレ 感想まとめ(画像あり)

2016年8月4日木曜日

【ワールドトリガー】 ネタバレ 153話 「生駒達人」 絵バレ 詳細 文字バレ 感想まとめ(画像あり)

【ワールドトリガー】 ネタバレ 153話 「生駒達人」 絵バレ 詳細 文字バレ 感想まとめ(画像あり)

ワールドトリガー

511: 2016/08/04(木) 18:03:49.83
バレきたぞ

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no title

■仕掛ける修、追う敵は…

ワイヤー地帯で一騎打ちしている樫尾と海。

■三つ巴進行中!!

国近『三雲隊長危機一髪!』
『王子隊の執拗な追跡を 敵同士をおびき寄せてギリギリかわした!』
『しかし現場には隊員が続々と集結しつつあるぞ!』
『三雲隊長どうする!?』

樫尾は少し距離の離れた海をアステロイドで攻め立てるが、しっかりとシールドで防がれている。

周囲を見渡す樫尾(三雲くんはこの近くにいるはず…! どこだ……!?)

民家の中に隠れている修。

no title

修(生駒隊はともかく 王子隊は確実にぼくを狙って来てる)
(ここからどう動く…?)

(①この場で動かずに空閑を待つ 簡単にはばれなさそうだけど、ぼくの仕事ができない)
(②まっすぐ空閑の方(北)に向かう 合流するには一番早いけどぼくを狙う王子隊が待ち構えていて危険)
(③誰もいない方(南東)に向かう MAPの端が近くて追い詰められるとエリアオーバーの可能性がある)
(④生駒隊がいる方(西)に向かう 生駒隊さえかわせれば一番安全 王子隊と生駒隊がぶつかれば時間が作れる)

修「……… 西か……!」

王子「西か北だろうね」
「西に逃げて生駒隊を壁に使うのが 一番オッサムっぽい」

no title

蔵内「どうする? まだ生駒隊とは当たる予定じゃないだろう?」
王子「このまままっすぐ南下してカシオを拾いつつ オッサムの後を追うかな」
「逃げに徹してる間はオッサムはワイヤーを張れない」
「一応 北(こっち)に来た場合も考えて 注意しつつ行こう」
蔵内「了解だ」

【樫尾VS海】

接近戦を繰り広げる2人。
樫尾が足元のワイヤーに引っかかり、バランスを崩したところに海が斬りかかる。

左肩を斬られ、トリオンが漏れ出す。

樫尾「……くそっ!」(ワイヤーが邪魔だ!)

生駒『海! こっちと合流や! 王子隊が来んで!』
南沢「もうちょいでカシオ獲れそうなんすよ!」
「他の二人が来る前に終わらせますんで!」
生駒『アホか! もう蔵っちの射程内やぞ!』

弾を合成している蔵内。
蔵内「誘導炸裂弾(サラマンダー)」

かなり離れた場所から海を狙っていく。
襲い来るサラマンダーを見つける海「やべっ」

爆発をシールドで防ぐが、バランスを崩したところにすかさず樫尾が襲い掛かる。
振り降ろされた孤月を防ぐも、背後に仕掛けていたアステロイドに貫かれてしまう。

no title

海がベイルアウト。

国近『先制点は王子隊!』
『蔵内隊員の合成弾からの得点!』
ゾエさん『分割なしの丸ごと一発誘導炸裂弾(サラマンダー)でしたね』
『射程と弾速は狙撃手(スナイパー)にはかなわないけど充分な破壊力です』

作戦室の海。
海「やっちまいました~~~」
細井「だから一人で行くな言うたやんかアホ!」

生駒「おいおい 一番最初に落ちたらアカンやろ」
「四人編成が“売り”のウチがいきなり一人落ちたら」
「もうただ 隠岐が女子にモテるだけの部隊(チーム)やで」
水上「なんでやねん」
隠岐『いやいや全然モテませんから ホンマに」

国近『一人落とした王子隊は 樫尾隊員と合流して三雲隊長を追う!』
『三雲隊長はレーダーに映ってないはずなのに まるで見えてるみたいに追っていくねー』
ゾエ『王子(オージ)は三雲くんと同じしっかり考えて動くタイプだから』
『似たもの同士相手の動きが読めるのかもね』
当真『……なるほど』
『玉狛側も読んでたっぽいな』

連続グラスホッパーで樫尾を急襲するユーマ。
強烈なスコーピオンキックを放つも、孤月でガードされてしまう。

焦る樫尾「………」

グラっと態勢を崩したところを逃さないユーマ。
ガードの落ちた右腕をすかさず斬りおとしていく。

王子「クーガー……!」

ユーマはすぐさま離脱。
王子たちの正面に回り込むようにグラスホッパーで移動するが、同時に飛んできた鉛弾が蔵内の右足を直撃。

蔵内「!!」(鉛弾……!!)
「しまった……!」

国近『空閑隊員が気を引いての鉛弾(レッドバレット)狙撃がきれいに入った!』
『こーれはおいしい!』

当真『最初の“当たり”でうまくやったな』
『「三人とも走れる」っつー王子隊の有利をつぶした』
ゾエ「だね」
「まず足を狙うあたり 相手のことをちゃんと勉強してるっぽい」

蔵内の右足を膝から斬りおとす王子「こっちだ」
「アマトリチャーナの射線を切ろう」

移動しようとする王子隊の前に、グラスホッパーで先回りするユーマ。
王子「!」

国近『王子隊の前に立ちふさがる空閑隊員!』
『三雲隊長のところへは行かせないという意志表示か!』

王子「…………」
(カシオにオッサムを追わせるか)
(それともここで三人でクーガーを倒すか……)

とそこでユーマと王子が同時に何かに気づく。
ユーマ「……!」
王子「……!」

視線の先には孤月を構える生駒の姿。
生駒「旋空孤月」

no title

強烈な斬撃を両手のスコーピオンで防ぐも、2本とも折られてしまい、さらに脇腹を少し斬られてしまう。

王子「『生駒旋空』……!」

生駒「あれ? なんでや斬れてへんやん」

ユーマ「記録(ログ)で見たより長く感じるな」
「伸びる孤月」

■強者揃いの攻撃手(アタッカー)勢!!

http://onepiece-naruto.com/blog-entry-1495.html

512: 2016/08/04(木) 18:05:48.82
サラマンダー格好いいな
けど四人揃ってるとこ見たかったからちょっと残念だ

513: 2016/08/04(木) 18:06:50.85
隠岐がモテるだけのチームwww

514: 2016/08/04(木) 18:07:27.75
なんでやねん頂きました!

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source : 超マンガ速報